2016年06月14日

【荒木式断糖食事法】崇高クリニック 荒木裕

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炭水化物=糖質は“肥満・糖尿病・高血圧・ガン”などの生活習慣病はもとより、


“うつ・イライラ・集中力低下・不眠・いじめ・不登校”などの精神疾患


にも大いに関係しており、今では社会問題になりつつあります。



“糖質”は脳内の“食欲・睡眠・心の安定”を調節する“ホルモン様”


物質の低下を招くばかりでなく、習慣性を生じ“野菜や果物・ごはん・麺類”や


“チョコレート・クッキー“などのジャンクフードが止められなくなり、


この状態が進むと遂には”麻薬・覚醒剤“に手を出す様になります。


その為に「ノンカーボ治療」(糖質の過剰摂取は心身の毒)を提唱し、


断糖理論に基づいた治療が行われています。


食事指導と運動を中心とした入院治療を行なっており、


約2週間の入院を通じて具体的な食事法と運動のやり方を理解し、


自宅でも継続できるように指導しています。


また、病院にきて入院出来ない方の為に


DVDを販売しています。





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posted by kaizennhouhou1 at 02:43| 【荒木式断糖食事法】 | 更新情報をチェックする
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